※「KING OF TIME 電子契約」をご利用の直販のお客様へ向けたお知らせです。「KING OF TIME 電子契約」のご利用についてはこちらをご参照ください。
いつも本製品をご利用いただき、 誠にありがとうございます。この度システムアップデートを実施し、より便利にご利用いただけるようになりました。
リリース情報
- 外部ストレージ連携先に「Microsoft OneDrive」を利用できるようになりました
- 一括書類作成機能の改修を行いました
- 相手方ユーザーの書類詳細画面から書類情報を非表示にしました
- 相手方管理画面に検索機能を実装しました
- 案件リストに紐づけられる書類上限数を引き上げました
外部ストレージ連携先に「Microsoft OneDrive」を利用できるようになりました
Microsoft 365をご利用しているお客様より、「Microsoft OneDrive」しか使用できないプランであるため、外部ストレージ連携先に「Microsoft OneDrive」を選択できるようにしてほしいとのお声をいただいておりました。
それにお応えし、外部ストレージの連携先に「Microsoft OneDrive」を利用できるようになりました。
ご注意
- 個人用、家庭用の「無料版」、「Microsoft365 Basic」、「Microsoft365 Personal」、「Microsoft365 Family」はご利用いただけません。
- 「SharePoint Online」を利用できるプランを契約している場合は、「OneDrive」ではなく「SharePoint Online」で設定してください。「OneDrive」は個人のアカウントに紐づくため、そのアカウントの従業員が退職した場合などにアカウントを削除すると、書類データも削除されます。
詳細はこちらをご参照ください。
一括書類作成機能の改修を行いました
先月リリースした一括書類作成機能に2点改修を行いました。
一括送信ができるようになりました
複数書類を一括アップロード後、下書き登録までしかできず、署名依頼は1件ずつ送信する必要がありました。本リリースにより、下書き登録後に一括送信ができるようになりました。
一括作成件数の上限数を引き上げました
一括作成できる書類上限数を30件から100件に引き上げました。
詳細はこちらをご参照ください。
相手方ユーザーの書類詳細画面から書類情報を非表示にしました
相手方ユーザーが署名 / 閲覧時に開く書類詳細画面より、「作成日」「作成者」「タイトル」以外の書類情報を非表示にしました。相手方ユーザーに必要な情報のみを表示します。
リリース前
リリース後
相手方管理画面に検索機能を実装しました
相手方管理画面に、検索機能を実装しました。以下の条件で検索が可能です。
- 名前
- メールアドレス
- 会社名
案件リストに紐づけられる書類上限数を引き上げました
案件リストに紐づけられる書類上限数を20件から100件に引き上げました。