一度行った承認、棄却を取り消す機能はありません。結果を修正する形で従業員に再申請してもらうか、管理者側で勤怠データを編集してください。
対応例
以下のいずれかの方法で対処します。従業員に再申請させる場合は、管理者が承認することで対処が完了します。
誤って休暇申請を承認してしまったが、出勤スケジュールに変更したい。
誤って承認した時間外勤務申請を取り消したい。
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従業員が再申請する場合:対象日に反映された開始時刻 / 終了時刻を削除する時間外勤務申請を提出します。詳細はこちらをご参照ください。
※上記削除申請はPCからのみ対応可能です。従業員がPCからの申請ができない場合は管理者が対応してください。 - 管理者が対応する場合:対象日の開始刻限時刻 / 終了刻限時刻を削除します。詳細はこちらをご参照ください。