パターン設定にて「みなし勤務パターン」(直行 / 直帰 / 直行直帰パターン)を作成し、当日のスケジュールに割り当てることで、予定通りの時刻に打刻したものとみなして勤務時間を集計できます。
みなし勤務パターンの作成方法は、こちらをご参照ください。