不要な書類の管理方法

書類情報を間違えてしまったり、誤った署名者 / 閲覧者を設定してしまったりした場合でも、下書き保存した書類や不要になった書類は削除できません。ゴミ箱管理機能を使用して管理することで、書類一覧に表示させないことが可能です。

 

ご注意

一度送信した書類を修正したり、締結済みの契約書を解除したりすることはできません(詳細はこちら)。

 

目次

 

事前に必要な作業

署名依頼中の書類をそのままゴミ箱に移動すると、社内署名者 / 相手方署名者には通知されず、そのまま署名できてしまいます。署名依頼中の書類をゴミ箱に移動する際は、必ず「署名依頼の取消」から取り消し操作を行ってください。

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ゴミ箱に移動する / ゴミ箱から戻す

書類をゴミ箱に移動する、もしくはゴミ箱から戻す場合、複数書類を一括で操作することはできません。書類一覧画面などから対象の書類をクリックし、各書類の書類詳細画面から操作します。

 

ゴミ箱に移動する

1. 画面右上のゴミ箱マークをクリックします。

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2. 以下のダイヤログが表示されます。確認のうえ、[はい]をクリックします。

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ゴミ箱から戻す

1. 画面右上のゴミ箱から戻すマークをクリックします。

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2. 以下のダイヤログが表示されます。[はい]をクリックします。

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ゴミ箱に移動した書類の確認方法

ゴミ箱に移動した書類は、以下の方法で確認できます。

 

1. 書類一覧画面にで、「絞り込み検索」を最下部までスクロールします。

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2. 「ゴミ箱を検索する」にチェックを入れて、[表示]をクリックします。ゴミ箱に移動した書類の一覧が表示されます。

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