ホーム画面左側に表示される「対応が必要な処理」に退職者の在職外勤務エラーが表示された場合の解消方法は以下の通りです。
確認事項
従業員設定から、該当者の「退職日」に誤りがないかを確認します。
詳細はこちらをご参照ください。
解消方法
退職日に誤りがない場合
「退職日」が誤って登録されると、在職期間中の勤怠データが削除される恐れがあります。いま一度ご確認ください。
「在職外勤務」画面の[一括削除]をクリックします。
詳細はこちらをご参照ください。
退職日に誤りがある場合
従業員設定で、「退職日」を変更してから[一括削除]をクリックします。
詳細はこちらをご参照ください。
ご注意
[一括削除]をクリックすると、「退職日」に登録した日付以降の勤怠データが一括削除されます(※)。
一度削除したデータは復元できません。勤怠締めを行ったデータも削除対象です。
※本日より過去3ヶ月以内の勤怠データが対象です。