管理者に所属 / 雇用区分ごとや機能(勤怠差異、雇用動向、給与など)ごとに閲覧権限を付与する際に設定できない、または設定した内容が正しく反映しない場合は、以下の対処方法をご確認ください。
補足
管理者に所属 / 雇用区分ごとや機能(勤怠差異、雇用動向、給与など)ごとに閲覧権限を付与する方法はこちらをご確認ください。
利用状況に「利用停止中」と表示され、編集できない場合
KING OF TIME 勤怠管理 > 設定 > 管理者 > 管理者設定 > 対象となる管理者の[編集]>「サービス利用」を確認します。「KING OF TIME データ分析」が「利用しない」になっている場合は権限を付与できませんので、「利用する」に変更してください。
一部の従業員が対象から漏れ、画面やインポートデータに表示されない場合
例えば、画面に表示されない(インポートデータに表示されない)従業員の所属を「A」、雇用区分を「B」とします。
権限管理にて、所属「A」のみにチェックを入れても、雇用区分「B」にチェックがない場合は表示されません。必ず、所属「A」、雇用区分「B」どちらにもチェックを入れてください。
補足:新しく所属 / 雇用区分を作成した場合
KING OF TIME 勤怠管理にて、新しく所属 / 雇用区分を作成した場合、1日後にKING OF TIME データ分析に自動で作成されます。自動で作成された所属 / 雇用区分は、admin全権管理者を除き閲覧権限のチェックが入っていません。そのため、ご自身で追加する必要があります。